女性の健康のための栄養学ニュースレター
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[皮膚の健康と食生活講座]
健康肌のための食と生活 基本講座
[皮膚の健康と食生活講座]

健康肌のための食と生活 基本講座

[講座内容]:※内容は、時間や会場の都合により、変更される場合があります。

  1. NB02_0001(そもそも必要な栄養が正しくとれているか)
  2. NB02_0018(人間が生きるために食事で摂らなければならない主な栄養素5種)
  3. NI01_0009(すべての生物はリズムに逆らっては生きられない〜リズムを生む時計遺伝子と支える自律神経)
  4. NI01_0010(自律神経バランスが体内代謝の根幹)
  5. NI01_0011(免疫の働きをも左右する自律神経バランス)
  6. NI01_0012(リズムを崩し易い、現代人の生活)
  7. NI01_0013(ストレスが崩す自律神経バランス)
  8. NI01_0014(コラム_時計遺伝子と光)
  9. NI01_0016(意識しなければとれなくなっている「休息」)
  10. NI01_0017(成長ホルモンが皮膚の新陳代謝を促す)
  11. NI01_0018(抗炎症ホルモンの分泌には充分な睡眠が必要)
  12. NI01_0019(運動とストレス発散についての研究論文)
  13. NI01_0020(コラム_よい睡眠には、運動とおしゃべり)
  14. NS01_0001(コラム_自分の皮膚に何が必要なのかは、人によって違う)
  15. NS02_0002(湯の成分が皮膚に吸収されるメカニズム)
  16. NS03_0003(コラム_木酢液の効果)

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[皮膚の健康と食生活講座]
カンジダ アトピー 特別栄養講座
理解して、対策する

カンジダ アトピー 特別栄養講座

[講座内容]:※内容は、時間や会場の都合により、変更される場合があります。

  1. NI03_0001(アトピーとは何か〜アトピーについてざっくり知る)
  2. NI03_0002(コラム_アトピー性皮膚炎はI型とIV型の混合型アレルギー)
  3. NI03_0003(症状があらわれやすい部位と診断基準)
  4. NI03_0004(コラム_アトピーの男女差)
  5. NI02_0002(本来「かゆい→掻く」は正常な防御反応)
  6. NI02_0003(カユミの神経)
  7. NI02_0004(カユミには種類がある)
  8. NI02_0005(コラム_カユミの神経回路が痛みとは別だと判明したのは、意外にも最近のこと)
  9. NI02_0006(「カユミ→掻く」のくりかえしで、様々なカユミ物質が生まれる)
  10. NI02_0007(カユミにさらされる時間が長いほど、より深刻に、より過敏になる)
  11. NI03_0005(コラム_次々発見されるアトピーのカユミ物質)
  12. NI01_0001(免疫機構の最前線でもある皮膚)
  13. NI01_0002(知らない間に働いている免疫)
  14. NI01_0003(判断するのは、T細胞)
  15. NI03_0006(原因、メカニズムは未だ完全解明されていない)
  16. NI03_0007(原因は大きく2つ〜内的要因と外的要因)
  17. NI03_0008(内的要因・先天的要因)
  18. NI03_0009(外的要因・環境要因)
  19. NI03_0010(内的要因、外的要因が複雑にからみあっている)
  20. NI01_0004(菌との関係が免疫機構の構築に関与している)
  21. NI01_0021(再び注目される衛生仮説)
  22. NI01_0022(成長過程での細菌感染が、免疫バランスの要「Th1/Th2バランス」を補正する)
  23. NI01_0005(コラム_生後はじめての菌感染源は母親)
  24. NI01_0006(成長後の免疫の主体は腸にある。第二の脳:腸)
  25. NI01_0023(腸内にどんな菌を棲まわせるかで、Th1/Th2バランスが補正できる)
  26. NI02_0008(アレルギーの元凶として注目される「カンジダ」)
  27. NI02_0015(にわかに注目を集める、「ありふれた菌」の脅威)
  28. NI02_0016(アトピーをはじめとするアレルギー発症に、腸管内でカンジダが発する毒素が関わっている)
  29. NI01_0007(カンジダを殺すのも一苦労〜抗真菌薬の副作用)
  30. NI01_0008(生き方の中に、アレルギーへのなりやすさを抱える現代人)
  31. NI02_0009(現代社会のあり方こそが、アレルギー、アトピーの原因かも)
  32. NI03_0011(まずは正しい診断を)
  33. NI03_0013(医師によって、治療方法が違うのはなぜ?)
  34. NI01_0015(自分の体質を把握し、自分で取り組む)
  35. NI03_0019(医療をかしこく使う)
  36. NI03_0020(原因に対する取り組みを理解する)
  37. NB02_0001(そもそも必要な栄養が正しくとれているか)
  38. NI02_0010(脂肪酸摂取の偏りがアレルギーの一因となっているかも)
  39. NI02_0011(コラム_サプリメントが必要な時もある。しかし…。〜ビタミンCのヒスタミン作用抑制効果から)
  40. NI03_0021(消化器系へのアプローチで、アトピー改善効果が認められてきている)
  41. NI03_0022(胃のケア)
  42. NI03_0023(小腸のケア)
  43. NI03_0024(大腸のケア)
  44. NI03_0025(肝臓のケア)
  45. NI03_0026(腎臓のケア)
  46. NI03_0027(副腎のケア)
  47. NI02_0012(腸管免疫の働きを正常に保つには、腸内細菌叢のバランスがカギ)
  48. NI03_0028(患部での雑菌の繁殖を防ぐ)
  49. NI03_0029(ゴシゴシ洗いは禁物。優しく、泡で洗うイメージで。)
  50. NI03_0030(迷う洗浄剤の選び方)
  51. NI03_0032(アトピー予防のスキンケアにおいて最重要ポイントなのが保湿)
  52. NS01_0001(コラム_自分の皮膚に何が必要なのかは、人によって違う)
  53. NI02_0013(「カユミ」とのつきあいは日常的なものだった)
  54. NI02_0014(見直される、古来からのカユミ対策)
  55. NS01_0002(湯の成分が皮膚に吸収されるメカニズム)
  56. NS01_0003(コラム_木酢液の効果)
  57. NI03_0033(アトピーにおけるカンジダへの対処)
  58. NI03_0034(アトピーにおける原因物質の除去)
  59. NB02_0003(胃を丈夫にする:ビタミンU)
  60. NB02_0004(胃壁をいたわる:ムチン)
  61. NB02_0005(胃酸の分泌を促す:クエン酸)
  62. NB02_0006(小腸のデトックス:葉緑素(クロロフィル))
  63. NB02_0007(小腸の栄養源:グルタミン)
  64. NB02_0008(細胞性免疫(マクロファージなど)を活性化:ベータ グルカン)
  65. NB02_0009(腸内環境の改善1:プロバイオティクス(有用菌、善玉菌))
  66. NB02_0010(腸内環境の改善2:プレバイオティクス(有用菌、善玉菌を増やすもの))
  67. NB02_0011(肝臓の解毒を促し、腎臓の濾過機能を支援する:クロマメ)
  68. NB02_0012(肝臓を保護し、解毒機能を促進する:タマネギ)
  69. NB02_0013(副腎の働きを促し、ホルモンの分泌を促進:ショウガ)
  70. NB02_0014(カンジダ対策・甘いものは避ける)
  71. NB02_0015(カンジダ対策・香りの強い食材を積極的に摂る)
  72. NB02_0016(カンジダ対策・ラフィノースを摂る)
  73. NB02_0017(カンジダ対策・サンプル献立1日分_1)

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[皮膚の健康と食生活講座]
脂肪酸スキンケア講座
オイルを使ったナチュラルスキンケア

脂肪酸スキンケア講座

[講座内容]:※内容は、時間や会場の都合により、変更される場合があります。

  1. スキンケアで目指すもの[5000]
  2. 肌タイプを見極める[5001]
  3. スキンケア商品選びに疲れたら、シンプルなスキンケアをしてみる[5100]
  4. 乾燥肌を応援するオイルスキンケア[5101]
  5. 油脂によるスキンケアは「似た成分を補う」ということ[5102]
  6. 油脂の物性と成分[5201]
  7. 脂肪酸とは[5202]
  8. オイル選びは脂肪酸が手がかり[5203]
  9. コラム:今みなおされる、オイルによる手当[5204]
  10. オイルスキンケアの経皮吸収メカニズム[5205]
  11. コラム:皮膚呼吸のウソ[5206]
  12. オイルスキンケアの代謝[5207]
  13. アレルギーの根本は環境から?[5208]
  14. オイルスキンケアにトライする前に[5209]
  15. オイルの精製方法について[5211]
  16. 保湿目的なら、皮脂に似た組成のオイルを[5300]
  17. 1:オレイン酸を多く含むオイル[5301]
  18. 2:リノール酸を多く含むオイル[5302]
  19. 3:パルミチン酸を多く含むオイル[5303]
  20. 体では合成できないリノレン酸の補給[5400]
  21. 1:αリノレン酸[5401]
  22. 2:γリノレン酸[5402]

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